シューテム・アップ [Blu-ray]

シューテム・アップ [Blu-ray]

マイケル・デイヴィス, クライヴ・オーウェン, モニカ・ベルッチ, ポール・ジアマッティ

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2008/10/08 発売 (Add Google Calendar)

定価: ¥4,980
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おすすめ度:おすすめ度: 4.0

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カスタマーレビュー
メジャーなアクションムービーを凌駕する爽快さ。 / おすすめ度:おすすめ度: 3
ロックサウンドに乗った主人公の流麗なガンアクションが実に見事。
赤ん坊を抱えたまま、女と絡み合ったまま、好物のニンジンをかじりながら、
あるいは空中を落下しながら、とにかくバンバン打ちまくる。
不謹慎ながら感心してしまった。う〜ん、何て芸術的なんだ。
その華麗さと爽快さは「トランスポーター」顔負けである。

主役はジェイソン・ステイサムあたりでも良さそうだと最初は思ったが、
ヒゲ面のクライヴ・オーウェンで正解。モニカ・ベルッチの娼婦も、雰囲気に
マッチしている。ポール・ジアマッティのボスキャラも面白い。イカれている
のにどこか知的だし、残忍なクセに奥さんとはマメに電話し合う。
このエキセントリックさ、完全にコメディですな。

やれ残忍だの下品だのCGがちゃっちいだのと難しいコトを言ってはいけない。
バカやってスカッとしたくなったら何も考えずに観る。それでいい。
ついでに言うと、ブルーレイとしての画質は目を見張るハイレベルである。
ちょっと「不謹慎」だが、派手な銃撃戦が「快感」な映画。 / おすすめ度:おすすめ度: 5
メイキングでM・ベルッチが「トラッシュ・ジェームスボンド」と言っていたが、本家007も尻込みしそうなC・オーウェンの「殺気」で90分間魅せ切る「大アクションコメディ」映画である。監督はJ・ウー×C・ユンファから本作をイメージしたと語るが、T・ハーク作品や「グリーン・ディスティニー」でオスカーノミニーされたピーター・パウを撮影監督に迎えるなど、その言葉にウソはない。とにかく冒頭からラストまで一時も目が離せないガンアクションが展開されるため、悩み事でスッキリしたい方がいれば、今すぐの観賞をお勧めする(笑)。悩んでいること自体がバカバカしくなるはずだ。脚本は一応あるのだが「そんなのありかよ」的な不死身のクライヴを観ていると、筋立てなどどうでもよくなってくる。赤ちゃんは可愛かったけど(笑)。加えて、敵役P・ジアマッティの迫力+マヌケさや、M・ベルッチの艶っぽさも最高だ。あまりに人が死ぬので不謹慎なのかもしれないが、純粋に「映画」として楽しめば第1級のエンタテインメントだろう。ブルーレイの画質は「クッキリ・ハッキリ」していて良い。音質も銃弾の重たい響きがもはや「快感」だが、銃弾弾けるサラウンド感はさほど感じなかった。特典映像のメイキングもHD収録だ。文句なしの5つ星です。
「バカ丸出しガン・アクション映画の決定版!!」 / おすすめ度:おすすめ度: 3
いゃ〜近年稀に観るおバカで下品なアクション映画でした(一応褒めてます)。

『男たちの挽歌』のジョン・ウーにしても、『リベリオン』のカート・ウィマーにしても、『ウォンテッド』のティムール・ベクマンベトフにしても、ココまでバカにはなれなかった!!。

もう中二病とか以前の小学校低学年が考え付きそうなアクションの連続!!。
アクションシーンで一々ロックが流れたり、セックスしながら敵を殺して最後に「撃ち尽くした」とかバカ過ぎるっ!!(笑)。

本作が上記監督作品と決定的に違うのが格好良さよりも可笑しさの方が上回っているって事。
他の監督はギリギリの所で「カッコイイ」に留めるんだけど、この監督は完全にバカな方向に振り切った!!。
ある意味尊敬する。

こんなんでよくこのキャストが集まったものだと感心。
アクションの馬鹿さ加減に比べて物語が意外にもアメリカの銃社会を風刺していたからだろうか?。

時間的にも内容的にもサクッと観て楽しめる。
そんでもって「ありえね〜」と笑わせてくれる素敵?な作品でした。
ドンパッチ / おすすめ度:おすすめ度: 5
アライブが強烈で面白かったので、その監督が製作担当として参加した作品なので期待して観ました。

面白かったです。

300以降のオーウェンの作品では一番面白かったです。
モニカベルリッチもあまり好きではないけど、良かったです。

アクション映画なので、内容ありませんが、スカッとしたければ、
観て損はないです。

主人公の背景とか描く続編とか作ってほしいです。
007風でまずまず / おすすめ度:おすすめ度: 4
モニカ・ベルッチはうつくしい。マレーナからのフアンですが今回の設定は驚きでまさかのおっぱいメイド娼婦役。ダニエラまでは胸もまだうつくしいと感じたが年だけにもはや限界かも。まだまだ世の中年を喜ばせてほしいーー。
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