まったく / おすすめ度:

期待せずに見てみたら、ツッコミ所は数有れどそんな悪くなかった。
前半のウィル・スミスは、犬とCGとマネキン(笑)を相手に良い演技をしていたと思います。
後半、特にエンディングはう〜んて感じ。
ウィル・スミスは魅力的だけどね〜。
子供だましのウソはやめてください / おすすめ度:

言わずもがな、ハリウッド映画の決まり文句「全米No.1ヒット」は信用するべきでないと思います。人生の貴重な時間をこんな映画で潰さぬように、皆さんは見る映画を選択するべきです。とりわけ子供のいる親は。
見たい映画があまりにも少なく、いざ見るたびに、すべからく失望にまみれる映画好きの私が分析する本映画の内容。(以下。箇条書きで済みません。)
1.送信をしても受信をしないウィル・スミス。コロニーからの送信はなかったのか?
2.あるものを食さずに(演出のため)あえて鹿を狩るウィル・スミス。
3.肉は強靭だが、脳は不具で、ナイフの使い方さえ知らない科学者のウィル・スミス。
4.科学的根拠のない病気(ファンタジー)で壊滅状態となった人類。
5.移動したマネキンの不思議。
6.コロニー到達への道の謎(非常に危険な世界なのにあっさりと到着)
SFとして成り立たないばかりか、人さえも描いていません。
もう、こんないい加減な映画はやめにしたらと心底考えさせられる内容でした。
ハリウッド映画に何度となく煮え湯を飲まされた皆さんには、そんな事恐らく、当の昔からわかっているはずです。
もしかして / おすすめ度:

この作品のBD版は日本語吹き替えはないのでしょうか?音声切り替えをしても英語しかないもので。
楽しかったです! / おすすめ度:

孤独感がとても強く伝わってくる作品でした。
すばらしかったです。
あと批判的になってしまうんですが他のレビューに現実離れしすぎというレビューがありましたが、映画なんてどれも現実離れしているものじゃないですか?
史実に沿って作る映画と現実離れした映画あると思います。
そこらへんよく考えてからレビューしたほうがいいと思います。
映画は楽しむものです
大容量はよいですね。 / おすすめ度:

ブルーレイ版のみだと思いますが、
本編がまるまるはいってエンディングが別のバージョンがついてきます。
本編(劇場版)だと、タイトルの意味もわかるし、話の流れも自然ですが、
別エンディングは、何か違う感じになりますね。
特典映像も大量です。
本編内容的には、予告などで感じたイメージと少し違う気がしたので☆4としておきます。